【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/06/21(木) 20:45:23.68 ID:qye67Yu6O
次の日の昼休み。
いつものように屋上で川崎から弁当を受け取って食べていたが、いまいち落ち着かない。
原因は当然川崎である。期待してる目でチラチラとこちらに視線を向けてくるのだ。
昨晩溜め過ぎたかな…………夜中に延々とスマホ内のエロ画像やエロ動画を眺めてから就寝したし。
いや、興奮し過ぎてなかなか寝付けなかったけど。自分でしたくなるのを堪えるのに必死だったしな。
それでも俺は素知らぬ顔で食事を終え、弁当箱を川崎に返す。
「今日も旨かった。御馳走様」
「ん、御粗末様でした」
川崎は弁当箱を受け取り、それをしまって俺の方に身体を寄せてくる。
ふわっと鼻孔をくすぐる川崎の香りがヤバい。香水なんかは付けてないはずだし能力の仕様上体臭もほとんどしないはずなのに何だこれ。
少し焦らしてやろうかな、なんて思っていたのに俺の方がもう我慢できない。やはり奴隷が余計なことをするものではないな。
「んっ…………」
「ん…………」
唇を合わせ、すぐに互いの舌を突き出して絡める。
ぐちゅぐちゅと唾液の音が響き、正直これだけで達してしまいかねない。俺は理性を総動員して顔を離した。
「はあっ……はあっ……」
「ん…………ね、比企谷……いい?」
川崎は立ち上がってスカートの中に手を入れ、するすると下着を脱ぐ。
俺も無言でズボンのファスナーを下ろし、肉棒を取り出した。
「もうすっごい濡れてるからさ……気持ちよかったらいつでも中に出していいからね」
「ああ。御主人様のために頑張って溜めてきたから。俺の精液、御主人様まんこで飲んでくれ」
座ってる俺の身体を跨ぎ、再び唇を合わせながら肉棒を秘口に押し当てる。
そのまま俺にしがみつくように腕を回し、ゆっくりと腰を下ろしていく。
亀頭が最奥部に届くと、川崎はびくんっと身体を大きく震わせた。
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