安価とコンマで変身ヒロインを操作する【オリ主】
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625:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/08/26(金) 22:04:54.03 ID:cvdiR6bf0
植物怪人「お?なんだ?叩かれて感じてんのかよ?」
チャーム「そ、そんなわけないだろ!」
植物怪人「へぇ...ならこの垂れてるのはなんなんだよっ!」パシィィィンッ
チャーム「んぅぅううっ!!!」
チャームは鞭打ちによって敏感になったクリトリスや胸を責められ続けていた
チャームの内に秘めていたマゾヒスティックな所が開放されつつあった...
植物怪人「...そろそろだな」
チャーム「ハァ...なに...いって.....っ!!?」
チャーム(なんだ...胸が熱い...)
植物怪人「直ぐに分かる...ぞっ!」パシィィィンッ
チャーム「うぁぁぁあっ!!?」ピュルッ
チャーム「っ!!?」
チャームの胸からは白い液体が噴射されていた
チャーム「な...これ...っ...!?」
植物怪人「はは、驚いたか?」
植物怪人「ま、体を弄った副作用ってやつだな!」パシィィィンッ
チャーム「あぅぅっ!!!」ピュルッ
そして...
植物怪人「どうだ?痛いのが気持ちよくなってきたんじゃないのか?ん?」パシィィィンッ
チャーム「んううううううっ!!!」
チャーム「こ、このわたひがぁっ///」
チャーム「こんにゃことでっ///きもひよくっ///なりゅわけにゃいだろぉっ///」ビクビクビクッ
植物怪人「ほう?まだそんな口が聞けたか!」パシィィィンッ
チャーム「ひゃぅぅうっ!!?」ビクビクッ
チャームは最早気力だけで自我を保っていた
こんな糞野郎に負けたくない
負けるはずがない
その絶対的な自信がチャームを留めていたのだ
しかし...
植物怪人「おらおらぁ!」パシィィィンッ
チャーム「ひゃあんっ///や、やめろぉっ///」
チャーム「くそっ///くそがっ///くそがぁぁあっ///」
チャームにも限界が近付いていた。
周囲にはチャームの喘ぎ声が響き渡っていた。
そして植物怪人はダメ押しとばかりに、チャームの弱点を責めてくる。
チャーム「あぁっ!?そこはぁっ///や...めぇ...っ///」
チャーム(う、うそだ...こんなことで...イかされるわけが...っ!)
植物怪人「ははは!ほら!イきやがれ!」
植物怪人「散々糞だのなんだのと言ってきた奴にイかされる気分はどうだぁ!?」
植物怪人「この雌ブタがぁあ!!」パシィィィンッ
チャーム「あぁっ!!くっ...そぉ...っ...///...くぅっ.....あぁぁあっ///」
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