167:名無しNIPPER[saga]
2016/08/28(日) 05:00:05.27 ID:IWdDFovF0
魔法使い「んっ…んちゅ…んぁ…ぷはっ」
柔肌をすりつけ俺の全身を撫でながら吸うように俺の唾液を舌で舐めとる。
勇者「ぷはっ…はぁ…はぁ…お前…こんなことをしてただで済むと思うなよ?」
振り絞る理性でなんとか抵抗する。
やはり誘惑に抗うことの代償なのか頭痛もかなりのものになっている。
だが逆にこの痛みが今の俺を踏みとどまらせてくれてるのかもしれない。
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