魔法使い「え、えろ魔道士です…」
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339:名無しNIPPER[sage]
2016/09/21(水) 21:21:18.63 ID:WzbaU+4vO



340:名無しNIPPER[sage]
2016/09/28(水) 01:01:33.40 ID:rGT9FNAe0
乙!


341:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:28:52.08 ID:3erBllFj0
竜神との修行で俺は魔王を葬る女神の力を纏う剣技を習得した。

結界が解除された里を抜け、俺たちはついに魔王城の扉の前に立っていた。


以下略 AAS



342:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:29:33.40 ID:3erBllFj0





以下略 AAS



343:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:30:07.56 ID:3erBllFj0
魔王城の一番奥の部屋にたどり着くのは容易だった。

当たり前といえば当たり前だ。


以下略 AAS



344:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:30:36.50 ID:3erBllFj0
魔法使い「い、いえ!私も最後まで一緒に戦いますよ!それに魔王に魔法が効かないなんてやってみないと分からないじゃないですか」

足も、声すら震えていたが彼女の眼差しだけは恐れの感じられない力強い光を宿していた。

勇者「…その根拠はどこからきている」
以下略 AAS



345:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:31:18.25 ID:3erBllFj0

魔王「…来たか。新たなる勇者よ」

勇者「ああ、貴様を葬りさるためにな」

以下略 AAS



346:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:31:49.19 ID:3erBllFj0
魔王が前に手を差し出すと手のひらに禍々しい魔力が集中する。

勇者「一撃で沈める!」

勇者「ゴッデス…」
以下略 AAS



347:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:32:23.28 ID:3erBllFj0
魔王「プロテクト」

魔王の手から光の壁が現れ最初の一撃を阻まれた。

勇者「まだだ!」
以下略 AAS



348:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 16:32:58.94 ID:3erBllFj0
勇者(頼んだぞ)

魔法使い「テンタツィオルネ!」

魔王「ほう。そこまで我の力を昇華させたか」
以下略 AAS



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