武内P「もう我慢できな一い!」
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158: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/12/08(木) 05:22:27.88 ID:XuyEKtgb0
未央「あふっ…」

不意にコリコリの乳首を指でギュッと引っ張られると、痛いけど気持ち良い。ううん、痛いから気持ちいいのかも、思わず変な声がでちゃったし。

気持ちの良い愛撫に身を任せていると、いつの間にかプロデューサーの太い指が下腹部を伝って私のアソコへと辿り着いていた。

剥き出しになったクリトリスを小刻みに擦られて、下半身が一気が熱くなってくる。

未央「あっ…、ダメ…、それやばいっ…」

自分でやるオナニーみたいに気持ちの良いところを意識して触るのとは違って、予測できない気持ち良さっていうのかな。特に今は全身が敏感になってるのもあると思うけど自分の指でする時とは全然違ってる。

未央「あっ、あっ、あぁぁぁぁぁああーっ」

そのまま乳首とクリを責められ続けると、ガクガクと腰を震わせて呆気なくプシュッと潮を吹いてしまった私。横目で見ると手に掛かったソレをプロデューサーはペロペロと舐めていた。

未央「舐めたら汚いってば、プロデューサー」

武内P「いえ、汚くはありません。本田さんのですから」

未央「ねえ、もういいでしょプロデューサー。入れて…」

私はプロデューサーの腕を押さえつけると、ついに挿入をおねだりしちゃった。さっきの恥ずかしいのを止めて欲しかったのも少しあるけど、本当に待ちきれなかったんだからいいよね。

武内P「分かりました…」

両脚を左右に開かれ、腰を前に進めたプロデューサーはその手に持ったペニスの照準を膣穴に合わせる。

武内P「いきます」

ゆっくりと挿入されたペニスは膣内(ナカ)を掻き分けズブズブと最後まで貫いてしまった。

武内P「奥まで入りましたが痛くはないでしょうか」

未央「あれ、痛くない?」

たまたま痛みを感じなかっただけなのか、前戯による快楽が痛みにも勝るのか。初めての結合は友達から聞いていた破瓜の痛みを感じることもなく過ぎていった。

武内P「では動きますね。痛みがあれば言って下さい」

未央「うん…」

腰を動かし抽送を始めたプロデューサーのペニスが押しては返す波のように胎内を行き来する。

極太のペニスは腰を引くとカリ首が引っかかって入り口がめくれ上がり、腰を入れると収縮した膣壁を強引にこじ開けて進んでゆく。

未央「あはぁ…、プロデューサーのオチンチン、ぶっとくて気持ちいいっ。ゴリゴリあたってる」

脚を抱え込まれて体重を乗せるように串刺しにされるたびに膣の容積いっぱいに膨れ上がる肉棒で掻き出された淫水が飛び散ってた。

だんだんとその速度をあげる抽送に、私ができることはリズムに揺られて嬌声をあげるだけ。

未央「あっ…、あ"っ…、おっ…」

それは可愛らしさなど微塵もない。そんなことを考える余裕すらない、動物的で汚らしい喜びの詩(うた)。

未央「はぁ…、こんなのっ…、いつまでも…、続いたらっ…、おかしくっ…、あっ、なっちゃう…」

逞しい身体を覆い被せられ、下敷きになるみたいに押しつぶされる。重くて、息も苦しいのにそれが嬉しくて堪らない。


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