19: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 23:59:31.82 ID:toxODVLb0
武内P「島村さん……。もっと、貴女を見せて下さい」
頬を紅潮させながらコクリと頷く彼女。弾む息と重ねて上下する双丘を包むシャツのリボンを解きボタンに指を掛ける。
卯月「んっ…、やっ…、んんっ…」
ボタンを一つ外す度に快感で小さく震える体。漏れ出す甘い吐息が静かな部屋に響く。全てのボタンを外し終えると彼女の肩へ手を添えてわざと肌に触れるようゆっくりとシャツを脱がしてゆく。
彼女の滑らかで吸い付くような肌から伝わる体温はひんやりとして心地良い。また、撫でるような愛撫の快感に震えながらも声を我慢する彼女がとても愛らしい。
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