武内P「もう我慢できな一い!」
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44: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/02(金) 04:45:00.55 ID:byk00HtM0
卯月「やっ…、やんっ、はっ…はうっ、あんっ、ああんっ…」

彼女は肉棒の一突き一突きに甘い声を響かせながら何度も体を震わせる。処女を失って間もないが、歪める顔は苦痛ではなく快楽からくる淫靡なものへと変わっていた。

卯月「ああんっ、あっ…、はぁん、あはぁ…プロデューサーさんっ…」

彼女の体がこれほどまでに早く馴染んでくれたのは嬉しい誤算で、快感を与えている事が素直に嬉しい。私を求める甘い呼びかけと肉棒を受け入れよがる姿に興奮は高まり、ただ我武者羅に快楽を求めて強く腰を振り続ける。

卯月「んくっ、あっ…、はぁん…、あんっ…んっ、んんっ…」

武内P「卯月…。そろそろっ…、限界がっ…」

彼女がソファーの縁をギュゥッと力強く掴むと、膣が連動するように収縮し肉棒をギュゥッと締め上げてくる。彼女の腰を掴む私の手も肌に指先が食い込む程に自然と力が入り、意識は射精へと向かってゆく。

卯月「あんっ、あんっ、はいっ…、私もっ、もう……ダメです、あっ…、凄いっ…、はぁん…、あはぁ…んっ、あんっ、あっ…、あんっ…、やぁっ…、ダっ…ダメっ…、やっ、やっ、やぁぁぁあぁぁああんっ!」

武内P「うぅっ!」

高まる射精感を下腹部に力込めてひたすら我慢していたが絶頂の叫びが引き金となり、限界とばかりに腰を前へ突き出すと膨らむ鈴口から弾けるように飛び出した精液はドピュドピュと膣へ注がれてゆく。

卯月「あっ……、はっ……、あっ……、ぁ…、ぁぁ……、はぁ…、あぁん……」

武内P「うっ…、ああっ…、くっ……」

熱く脈打つ肉棒からはドクドクと精が放たれ続ける。その度に下半身がビクンと震えながら硬直し、どこにこれほどあったのかと思う程に大量の射精が続いた。


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