一護「BLEACHのエロゲー・・・だと・・・?」
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955:名無しNIPPER[saga]
2017/12/18(月) 01:27:03.34 ID:RfUYvMO7O
一護が立ち上がり、手を差し伸べる。


夜一「・・・」


それを取り夜一も立ち上がるが・・・モジモジとした仕草に一護は気付く

一護「やっぱり、我慢できないか?」


夜一「・・・う、む・・・」


夜一「身体が熱くて・・・収まり、切らん・・・」ハァハァ


夜一「お願いじゃ・・・一護・・・この、愚かな教師に・・・補習を、続けてくれんか・・・の」ハァハァ


夜一は自ら下着とズボンを脱ぎ捨てると・・・机に手を付き、果実よりも甘そうな尻を突き出した。


一護「仕方ねーな。可愛い恋人の頼みだしな」ニヤッ


夜一「きて・・・一護・・・」トローン


一護「行くぜ・・・」


ヌププ・・・!!


夜一「あ・・・んん!!」


夜一「い、一護!!?はぁんっ!!」

慌てて口を抑えようとする夜一の手を、一護が机に押さえ付ける。


一護「夜一さんの声、聞きたいから」パンパンッ


夜一「んっ・・・そんな、あっ・・・!!誰かに、聞かれた・・・ら・・・あああ!!」

夜一「だめ・・じゃ・・・そんなに、んん!!突いたらぁ・・・っっっ!!」


この世界では、そんな余計な邪魔なんて入らないことを一護は理解している。
けれど、そんなことは知らない夜一の背徳感溢れる喘ぎ声を、もっと聞いていたい


一護「大丈夫だって・・・何があっても、夜一さんは俺が面倒見るって」

パンパンッ!!


夜一「ふぁぁ!!それって・・・ん!!だめ・・・じゃ、気持ち、いい・・・」


夜一「何も、考えられなく、あぁあっ・・・いちごぉ・・・」ビクンッビクンッ



一護「可愛いよ、夜一さん・・・!!」


腰を打ち付ける音と、夜一の嬌声が木霊する。











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