一護「BLEACHのエロゲー・・・だと・・・?」
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966:名無しNIPPER[saga]
2017/12/22(金) 19:41:36.14 ID:RiEuGUxH0
ネムEND アフターストーリー
『性的実験の日々』


一護「あ・・・う・・・っ!」


ネム「気持ちいい・・・ですか?」


一護「ああ・・・」


ネム「私の、足コキ地蔵」ウィィィィン


一護「そのネーミングセンスどうにかなんねえか?」



少し、近況報告をしよう。
ネムと結ばれた初めての夜の後・・・俺とネムは、この世界の涅マユリに直談判に行った。何を・・・なんて訊くだけ野暮だよな?
紆余曲折あったが、俺達の交際はなんとか認められる事に。
現実でのアイツからしたら考えられないぐらい甘い対応だが、そこはこのゲームの主人公補正なんだと納得してる。



そんなわけで、無事に彼氏彼女として上手くやってはいるんだがーーー




ネム「あ。他にも色々作ってみたのですが」


一護「・・・はは」



やはり、血は争えないものなのか。
最近のネムは、自作のアダルトグッズやら怪しげなアイテムを作っては色々試そうとしてるんだ。


『あの・・・本で読んだのですが・・・付き合い始めのカップルでも、いずれマンネリというものに陥ってしまうみたいなんです・・・!!だから私・・・一護先輩に飽きられないよう、頑張りますっ』



そう宣言してから、ネムの挑戦が始まった。
俺は、別にネムに飽きるとか絶対無いしそんな心配はしてないけど・・・どうやら、普段のデートなどでリードされている引け目から余計に、頑張らなきゃと思ってしまうみたいで。


ネム「今回のは自信作なんです!」ニコッ


一護(けど・・・こんなに張り切って・・・楽しそうにやってるんだもんな・・・今更やめろとは言えねえか)ハハ


とにかく、今言える事は
俺達は付き合いたての初々しいカップルで
なんだかんだ、楽しくやってて
ネムは、よく笑うようになった


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