一護「BLEACHのエロゲー・・・だと・・・?」
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980:名無しNIPPER[saga]
2018/10/16(火) 14:56:17.01 ID:rrRiHRj40
そうして、ネムが2度目の絶頂を迎える。
荒い息を整えてやろうと、彼女を仰向けに寝かせた。
一護「悪ぃ、やりすぎたな。大丈夫か?」
ネム「はあ、はあーーー・・・せんぱい、来て、ください。私の中に・・・」
一護「え?そんなまたイったばかりで、お前・・・」
ネム「先輩にも・・・もっと気持ちよくなってほしいんです・・・私も、欲しい、ですし」カァァァ
一護「・・・」ゴクリ
両足を広げ、大事な部分を見せつけるように誘うネムに息を呑む。
ネム「きて・・・一護先輩」
一護「ああ・・・」
グッ
正常位の形で、俺のモノをネムのアソコにあてがう。
せめて少しでもネムが息を整えられるようにと、彼女の両手を優しく握り・・・そっとキスをした
ネム「ん・・・ぷはぁ・・・ふふふ、やっぱり一護先輩は優しいです」
笑顔を浮かべるネム。そして彼女の両足が、「遠慮しないで」と俺の腰に巻きついた
ズブブ・・・
ネム「あっ・・・せんぱいのが、入って・・・」
一護「うっ・・・ネムの中、絡みついて・・・!!」
ネム「はぁぁあん・・・あ・・・気持ち、いいです・・・おかしくなりそ・・・んんっ」
一番深い所まで、侵入する。
あったかくて、気持ちよくて。俺もどうにかなりそうだ
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