巫女「私の体を捧げます」女神「では、いただくとしよう」
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11: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/08/31(水) 21:09:36.80 ID:rrVRg1DW0
 全ての指を舐め終わり――


女神「じゃあ、次はここを舐めてもらおうかの」


 女神は改めて、台の上に座ると、女性器が見えるように、自分の足を開いた。

巫女「はい……」

 巫女は、半ば火に集まる羽虫のように、ふらふらとした足取りで、女神の足と足との間に収まった。

 毛の一切生えてない恥丘を前にして、巫女は戸惑っている素振りを見せたが、ついには意を決したのか、女神の蜜壺に唇で触れた。


 巫女は大陰唇をついばんだり、吸い付いたりして、一生懸命に奉仕する。

女神「あっ、よいぞ……んふっ……」

 女神の甘い声を聞き、嬉しくなった巫女はより一層愛撫を激しくした。

 そうしていくと、次第に花が綻んだ。

 メスの匂いが強くなる。
 溢れでる蜜も、増えた。


 女神のメスの蜜で顔を汚しながら、びらびらしている小陰唇を唇ではむ。

 その度に、

女神「あっ、ん……きもち……くふぅ――ひうっ!」

 女神は見てるこちらが気持ち良くなるくらい、反応した。


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