安価とコンマで変身ヒロインを操作する2【オリ主】
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238:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/09/04(日) 00:03:16.51 ID:Cc7H3OkF0
ホワイトは、痛みになんとか耐えていた
ホワイト「ぐぅ!?あ、ひぎっ!?」
クローン「耐久...想定外.....」
クローン「援護...追加.....」
クローン「快楽.....最重視.....」
クローンが指示すると、周りにいた生徒達が一斉にホワイトへと近付く
そして、ホワイトの全身を愛撫し始めた
ホワイト「あっ!?な、うぁっ!?や、ひっ!?」
クローン「対象...感度上昇...確認.....」
クローン「動作続行...このまま...沈静化する.....」
クローンの腰の動きが早くなる
ホワイトの腟内の粘液が十分になったからだ
ホワイト「あっ!?ぅあっ!?あ、あぁぁあっ!?」
ホワイトの言葉から、次第に痛みが抜けていく
代わりに、熱っぽさが追加される
クローン「.....続行.....対象、耐久力低下......」
ホワイト「あ、も、ひぁっ!?んぅうっ!?」
クローン「目標の痙攣...確認...」
クローン「絶頂...残り3%と予測......」
ホワイト「あ、あ、あぁっ!!?あぁぁぁぁぁぁあっ!!?」
クローン「目標、絶頂開始...動作続行...」
ホワイト「やぁっ!?い、イってますからぁ!!と、とまってぇっ!!!」
クローンはホワイトが絶頂しているにも関わらず、動きを止めない
ホワイトは絶頂している間に更にイかされるという感覚を味わった
ー数分後ー
体育館のステージには、クローンとホワイトだけが残っていた
ホワイト「ぁ.....ぅ....っ.....」ピクッ
クローン「...気に入った.....」
クローン「対象堕落後...友好関係...築く.....」
クローン「それに伴い.....口調...大幅修正.....」
ホワイト「ひぁ.....ぁ......」ピクッ
クローン「ふふ....楽しみ.........です...♪」
こうして、ホワイトは母艦へと連れていかれたのだった
(さて、堕落安価の時間です)
(基本↓1~5をミックスしますがそれ以降でも使えそうなのがあったら採用します)
(投稿は明日となります。)
(では、また.....)
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