安価とコンマで変身ヒロインを操作する2【オリ主】
1- 20
622: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/09/11(日) 22:34:31.10 ID:DQC0gUQB0
すみません、少し遅れました


第2章「光の屈辱、痴漢だらけの終電」

光(よし...このまま...ゆっくり.....)
光「....んしょ....っ...!」ビクッ
光「....ふぅ.......」

陽子「ひーかるっ!!」ポンッ

光「ひゃうっ!?よ、陽子ちゃん!?」
光「びっくりしたぁ....」ドキドキ

陽子「はは、ごめんごめん!」
陽子「あ、それでさ!ちょっと話があるんだけど.....」

光「??」

ー数分後ー

光「えぇ!?陽子ちゃんが!?」

陽子「あぁ!これは親友の光だからいうんだぞ?」
陽子「ふふ、怪人なんかけちょんけちょんにしてやるんだから!」

光「そ、そっか!」
光「あ...陽子ちゃんの妖精さんは黒いんだね?」

陽子「えぇ!?イーングが見えてるのか!?」

光「あ......」
光「.....隠してても仕方ないよね」
光「ウィンさん、いる?」

ウィン「いるよー?あ、君が新しい妖精だね!」

イーング「お初にお目にかかります。先輩」

陽子「へぇ、光のは真っ白なんだな!」

光「そうだよー!!」

ー母艦ー

チャーム「...あれ?ストームはどこ行った?」

きさら「えっと...フェザー?を見逃したお仕置き...だそうです...」

チャーム「あぁ...なるほどな...」

『折角媚薬ガスやったのに何してんだよ!』
『ひゃぁあっ!?し、仕方ないじゃないかっ!!』
『うるせぇ!!』
『あぁ!?だめっ!ちくびだめぇぇっ!!?』

きさら「.....///」

チャーム「...私の部屋に行ってな?な?」

きさら「はぃ...///」

チャーム「命もいるから2人でゆっくりしてろ...」

グランド「...む?」

チャーム「お、うっすご主人様。今から侵略?」

グランド「うむ、今回は↓1にしようと思ってな」

怪人名、技、能力又は堕落フェザーを募集


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
871Res/253.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice