安価とコンマで変身ヒロインを操作する2【オリ主】
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808: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/09/13(火) 21:50:52.67 ID:UL/ghn5k0
それからは、酷いものだった
痴漢達は光の体を更に愛撫した
その間に、光は数えられないほどイかされたのだった


痴漢「っ...でるぞっ!!」ビュルルルル

光「ひぁぁぁぁあっ///あちゅいっ///あちゅくてきもひぃよぉっ///」ビクビクビクッ

光は、体や尻に精液をかけられただけでイくようになっていた
しかし、なんとか理性は保っていた

光「んぅぅうっ///はぁぁぁぁああっ///」ビクビクビクッ
光(に、にげなきゃ...///)
光(たしか...そろそろつぎのえき...っ///)

光の予想通り、車内は駅に停車した
それからの光の動きは早かった
一瞬のスキを突き、車内から脱出
そして、改札を出て物陰に隠れたのだった
しかし...

光「ひぅぅううううううっ!!?」ビクビクビクッ
光「これっ///とれなっ、ひぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ

逃げる直前、痴漢達は両穴バイブ付きの貞操帯を光につけていた
逃げ出したのだから、当然鍵は存在しない

光「う、うぃんひゃんっ///」ビクッ

ウィン「よ、陽子ちゃんを呼んでくればいいんだね!?」

光「う、うんっ///おねが、ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ


そして、光はその後人に見つからない様に裏道を歩いていたのだが...

DQN「お?お?お?」

DQN「あっれ!?痴女じゃね!?」

光「ひぃっ!?」ビクッ
光(そ、そんな...せっかくにげれたのにぃ...///)

運悪く、光はDQNに見つかってしまった
そしてDQN達は光に近寄り、周囲を取り囲んでいく
その時だった...

陽子「おいおい、ひでぇなこれ...」

光「よ、よーこっ///」

DQN「あぁ?なんだおm」

陽子「っぁぁぁあ!!!」ゴッ

そして、DQNは陽子に蹴散らされてしまった

光「ご、ごめんっ///め...わく...かけて...ぇぇっ///」

陽子「いや...最初見た時は何やってんだこいつって思ったけど...」
陽子「...辛かったな...」ナデナデ

光「...ぅ....ぅあ......あああ.....///」グスッ

陽子「おー、よしよし」ナデナデ

ちなみにこの後、ヘヴンによって貞操帯は無理矢理破壊されたのだった...

〜完〜

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