7:名無しNIPPER[saga]
2016/09/03(土) 23:25:33.38 ID:5Ur/RasI0
59→心を許してしまっている。
一「でね透華がまた無茶な事を言い出して…あーもう!」ゴクゴク
京太郎「一さんの事を信頼している証拠ですよ。そういう人は信頼できる人間しか巻き込まないモノらしいです」空いたグラスにサッと注ぐ
一「でもさぁ、限度があるでしょ限度が〜。高校の時からそうだったけど…」ゴクゴク
京太郎(酒だけは飲むなこの客…格好は痴女そのものなのにロリ体型…はぁ)
一「聞いてる?京君?」
京太郎「聞いてますよ?グラスが空いてますね、追加されるか今日はもうこの辺にしておきますか」
一「あーそうなんだ…でもまあ、まだ行けるから追加かな。京君は人気だから指名できる時に指名しとかないと損だし」メニューを見ながら
京太郎「一さんが指名してくれるならいつでもつきますからそんなこと言わないでくださいよ」
一「ほんとー?」
京太郎「本当です」ニコニコ
一「そっか…そっか〜」ニヤニヤ
京太郎「次のお酒は決まりました?」
一「うん、このドンペリあけてもらおうかな」
京太郎「ドンペリですね、ありがとうございます!一様からドンペリいただきましたぁ!」店内に聞こえるように大声で言い
他のホスト「ありがとうございます!!」
一「いいよ、いいよ…でももうちょっとだけサービスして欲しいなぁ」チラ見
京太郎「わかってる」一の耳元に口を近づけて
京太郎「一は本当に欲しがりだな」
一「う…ん…」カァァ
京太郎「……」
アフターの有無
下1
72Res/17.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20