13:名無しNIPPER[saga]
2016/09/06(火) 12:05:08.20 ID:2W58BrAwO
先輩の暗黒大魔王的ランチ
先「時に男よ、君に聞いておきたいことがある」
男「はい」
先「私の弁当に射精したり、水筒に射精したり、したか?」
男「してませんよ」
先「しても良いのに」
男「いや、しませんよ!」
先「何故!? 暗黒大魔王にして巨乳のJKである私に精子飲ませたいのは普通のことだろう!?」
男「先輩の発想が普通じゃないです」
先「知ってた」
男「知ってたんですか!?」
先「ああ、もちろん! なんたって暗黒大魔王だからなー。分かってる、分かってるよ。直接ぶっかけたいんだろ?」
男「違います」
先「じゃあ、あれか。私が見てる前で弁当に射精したいのか」
男「それも違います」
先「ううん? 私には男が何を言っているのか分からない……」
男「俺には先輩が何を考えてるか分かりませんよ! そもそも何なんですか、弁当にぶっかけろだの射精しろだの、先輩が望んでるんですか?」
先「え? そりゃあ、暗黒大魔王でなくとも、好きな男のザーメンもぐもぐしたいだろ、普通」
男「え?」
先「うん、普通だよ」
男(あれぇ? 凄くまじめな顔で普通だって言い切ったけど、この人本当に魔王か何かなの? 俺とは別の世界に住んでるの?)
先「だから、早くおちんぽ出せ!」
男「出しませんよ!」
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