113:名無しNIPPER
2016/09/21(水) 08:18:36.44 ID:KOZKCoXo0
胸の先端を執拗に弄られ、聖の声には甘い喘ぎが混じっていく。
くり、くりくりゅ、にゅるん
聖「ふ、ぅう......っ?も、やめ...っ?うぁんっ!?」
抗い難い感覚によって、聖の体を支えていた足の力が抜けると、
ヴヴヴヴ...
聖「...っ!?ん、んんっ...震えて...っ?」
聖が跨がっていた機械部分が振動し始める。
ヴヴヴヴヴ...
聖「ぅ...ぅう、なんか、変...」
聖(...振動してる所が、ぴりぴりして......そのぴりぴりが胸とか、体の奥に響いてくる)
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