122:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:53:43.11 ID:KOZKCoXo0
〜60分後〜
くちゅ、にゅちゅ
聖「や、ぁ、〜〜っ?やだ...足りない、なんで、〜〜〜〜っ!」
聖は機械からの刺激に耐えるどころか、自ら腰を振って快感を求めている。しかし、音声の効果で、満足することが出来ないでいる。
聖「ぅあ、ちがうのに...私、えっちな娘じゃ...〜〜〜〜っ?」
Pが部屋に戻ってくる。
聖「ぁ...!P、さん...〜〜っ!」
P「はは、聞くまでも無さそうな顔だ。涎垂らして、えっちな顔だぞ」
聖「ぅ、うぅ...」カァァ
Pは聖の足枷を外し、諸々の玩具も外して聖の目を見る。
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