49:あたふた[saga]
2016/09/13(火) 03:02:35.85 ID:yycYIRPv0
肇の腕の触手が肩に達した辺りで、地中からもう一本触手が現れる。
今までのものと明らかに違う、太い触手。その表面には無数の触手が蠢いている
肇「ひぅ...や、やだ...っ!」
肇の足の間に現れたそれから距離を取ろうとするが、肩や、太ももまで達した触手はそれを許さない。
太い触手が秘所に触れ、そのまま擦るように前に進む。
にゅるるる、にゅるん
肇「はぅ、うぅ...んんっ!」ピク
そして腕に巻き付いた触手が肇を前に引っ張る。
肇「っわ!?」ギュ
反射的に太い触手に抱きつく形になる。
抱き枕を抱くような体勢のまま、腕を触手に固定されてしまう。
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