78:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:15:04.64 ID:ye2cUfq80
鎖骨を指でなぞり、太ももをさすり、ふとしたタイミングで耳に息を吹きかける。
たったそれだけの事で、マキノの官能はこれ以上ない程高められていた。
さす、さすっ
マキノ「いい加減、に...っ!ひ♡あ、んん...」
さすさすっ、ふ〜っ
マキノ「んく、んんっ...ぁうっ!?や、もう...ふぁ、んっ♡」
マキノを絶頂に導くために、上下の指の動きが同調してくる。
さす〜、さす〜っ
マキノ「あぅ...ん、んんっ♡ま、待って、はぅ!ちがう、こんな...っ!?」
さす、さすっ
マキノ「さすられ、っ!だけで、あ♡こんなの...んんっ!」
マキノの快感が頂点に達する所で、Pはマキノの背中を一気に撫で下ろす。
つつ〜〜っ!
マキノ「ふぁ、あ、ああっ!?ひ、ぁ、〜〜〜っ♡」ピクン
マキノ(嘘、私...そんな)
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