75: ◆HcaKdsVKf2[saga]
2016/11/02(水) 20:46:31.78 ID:4+Idge9S0
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ある休日の朝。日頃の疲れを取るべく俺は熟睡していた。
学校も部活もない素晴らしい睡眠を、しみじみと味わっていたのである。
しかし、その心地良い眠りを妨害するのがあの変人の常なのだ。
幼馴染「男」
男「…zzZ」
幼馴染「おきて、男」ユサユサ
男「…zz」
幼馴染「男ぉ〜はやくぅ〜もう朝ぁ〜」ユサユサペシペシ
男「…」
幼馴染「揺らすものが違うのかな…よいしょ」
ポヨンッ
男「!?」
幼馴染「おきておきておきてぇ〜」ユッサユッサボインボイン
男「うおおおおおおおおい!!!そういうことじゃねえよ!!」ガバッ
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