【R-18安価】姉「エロゲの世界に来ちゃった……」弟「その一だよお姉ちゃん」
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24: ◆Oc340crnMs[sage saga]
2016/09/16(金) 17:41:49.23 ID:/7SG0RNIo
姉「う……」

弟「どうしたの?お姉ちゃん」

姉「お姉ちゃん、ちょっとトイレに行ってくるね」

弟「いってらっしゃい?」

−−公衆トイレ

姉「うう?どうしよう。この服一人じゃ背中の開け閉めするところに手が
届かなくて脱げないんだった……」

仕方なく姉は道行く人に助けを求めることにした。

姉「すいません」

通行人(あら、可愛い子……食べちゃいたい)

通行人「何かしら?」

一瞬、獲物を狙う獣のような目をする通行人であったがすぐに姉に悟られないように
普通の善良な市民を装う。

姉「この服、自分では脱げられないので脱ぐの手伝ってもらっていいですか?」

通行人(これは……チャンス!)

通行人「いいわよ。脱ぐなら多目的トイレがいいわね」

姉「はい、じゃあお願いします」

姉が先に多目的トイレに入り、通行人は背後でトイレの鍵を閉める。

姉「それじゃあお願いします」

姉は無防備にも背中を向ける。その間に素早く通行人は自分の上半身を脱ぎ胸をさらけ出した。
姉の背中を開け、慣れた手つきで姉を全裸にする。

姉「ありがとうございまし……うむっ」

そして姉が振り返った時に通行人はキスをした。あまりの出来事に姉は一瞬、呆然とする。
その隙に通行人の舌が姉の口腔内に入っていく。それは口の陵辱だった。

姉「うむっむむっむぅ〜」

姉は侵入者を舌で押し返そうとするが無駄な徒労に終わる。それどころかその舌の動きが
舌同士を絡めているようになってしまう。姉は体ごと離れようとするが既に抱きしめられ
離れられない。そして通行人は姉の乳首と自分の乳首をすり合わせる。
性感帯が擦り合わせられる快感が二人に伝わる。

姉「ぷは〜はぁはぁ」

やっと姉の口は解放された。

通行人「うぶないい反応ね……久々に燃えてきちゃうわ」

姉「ひぃ……や、やめてください」

姉は弱々しく拒絶するが体がマッサージ屋での快楽を覚えており言うことを聞かない。
そして姉は便座に女性器がよく見えるように足を開いて座らされる。

通行人「さあ……おしっこをしなさい」

姉「無理ですよぉ……」

姉は涙目で答えた。

通行人「そう、それなら」

通行人は姉の割れ目を広げ中の膣口や尿道口、小陰唇といったものが丸見えの状態にする。

通行人「綺麗なおまんこ……」

姉「見ないでぇ」

姉は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら我慢の限界に達し見られながらおしっこをした。
ジョロジョロと黄色い液体が流れる。

通行人「じゃあ……最後にメインディッシュを頂こうかしら」

そう言うと通行人は下半身も脱ぎペニスバンドをつける。作り物のペニスはバイブ式らしく
ブルブルと震えている。

姉「や、やめてぇ!」


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