【R-18安価】姉「エロゲの世界に来ちゃった……」弟「その一だよお姉ちゃん」
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◆Oc340crnMs
[sage saga]
2016/09/16(金) 18:20:10.48 ID:/7SG0RNIo
姉「はあ……お風呂入りたい」
姉は自分がおしっこ臭いのとバイブを抜きたいためそう言った。
バイブの快感は嫌なことに慣れ始めてきた姉だった。
弟「あっお姉ちゃん。ちょうどいいところに温泉屋があるよ」
姉「本当だ……でもお金が」
【チャリン】
弟「何かお金が落ちたような落としたよお姉ちゃん」
姉「本当ね。ん?胸の中に何か入ってる……って取りにくい」
弟「僕がとってあげるよお姉ちゃん」
そう言って弟は姉の胸に手を突っ込み財布をとった。
弟に邪心はないし姉もそれを分かっているので特に姉は弟を咎めなかった。
姉「ありがとう。弟くん」
そうにっこりと姉は笑った。
弟「どういたしまして〜あと、財布だよお姉ちゃん。これでお風呂に入れるね!」
姉「そうね。じゃあ一緒に入りましょうか」
弟「うん!」
店に入ると女湯と貸切風呂と書いたのれんしか無かった。
そして貸切風呂には『空室』と木の板に書かれていたものが吊るされていた。
姉「じゃあ貸切風呂に入ろうか」
弟「分かった〜」
姉は木の板を裏返し『貸切』にする。そして二人は更衣室に入った。
弟が裸になり姉は弟に手伝ってもらいプラグスーツを脱ぐ。その時だった。
弟「お姉ちゃん。お姉ちゃんのおまたにある黒いものなに?」
姉「ああ!忘れてた!」
ついうっかり慣れてしまいバイブがあるのを忘れていた姉であった。
弟「えい!」
弟はいたずら心が湧き、バイブを奥に入れる。
姉「んあああ!」
姉はその刺激で嬌声を上げた。
弟「あはは。おもしろ〜い」
その様子を弟は面白がってバイブを出したり入れたりする。
姉「あんっ弟くんやめて!あああっ」
姉はバイブの刺激で腰から快感が突き抜けていくのを感じた。
そして激しい幼さゆえの容赦のない動きに姉は段々と快感が強くなり
姉「あああああ〜」
盛大に潮を吹いた。
弟「お姉ちゃん。ごめんなさい……」
貸切風呂の温泉で微妙な雰囲気が流れている中弟は謝った。
すると姉は弟を抱きしめる。弟の頭は姉の胸に包まれた。
姉「いい?女の子のここは大事なところなの。さっきみたいな事をしちゃダメだよ。
分かった?」
いつもの弟を諭すやり方だ。こうされると弟は逆らえない。
弟「うん……ごめんなさいお姉ちゃん」
姉「よし。分かればいいよ」
いつもと違うのは姉が抱きしめたまま開放してくれないということだ。
弟「お姉ちゃん?」
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