【R-18安価】姉「エロゲの世界に来ちゃった……」弟「その一だよお姉ちゃん」
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◆Oc340crnMs
[sage saga]
2016/09/16(金) 19:56:27.25 ID:/7SG0RNIo
姉「じゃあ、体洗おうか」
弟「は〜い」
姉弟はシャンプーで頭を洗い終わり次に体を洗おうとする。
石鹸とタオルを擦り合わせよく泡立ててから体を泡で洗うのが姉弟の洗い方だ。
全身に泡を塗っていく。そして背中は姉の時は弟が弟の時は姉が泡を塗るのだ。
全身が泡に包まれたあとお湯で流す。
弟「なんだかポカポカするね。この石鹸」
姉「そうね〜」
数分後
弟「お姉ちゃん……なんだか体が熱いよう」
姉「私も……なんでかしら」
最初は体が温まる程度だったがそのうち体が熱くなる。
先ほどの媚薬入り石鹸の効果だ。
弟「お姉ちゃん!」
姉「きゃっ」
弟が姉に抱きつく。今の姉弟には肌と肌のふれあいがとても快感に感じるのだ。
さらに弟は勃起した可愛いおちんちんを姉の太ももにこすりつける。
性的に未熟な弟にとってはそれが精一杯の性的な行為だった。
姉は嫌がるどころかむしろその行為に愛おしさと興奮を感じる。
そして弟はどくどくと射精する。その量は年齢に見合わず多かった。
弟「お姉ちゃん……おしっこかけてごめんなさい」
弟は肩で息をしながら謝る。だが姉はそれどころではなかった。
初めて精液をかけられる──それも実の弟の──という経験に姉は
言い知れぬ背徳感と悦びを感じていた。
姉(……もう我慢できない!)
姉「弟くん。仰向けになって寝転んで」
姉は優しい口調で言った。弟は姉に素直に従う。
姉「弟くん。私の事好き?」
弟「うん!大好き!」
弟は元気よく返事をした。それが最後の堤防を壊した。
姉「これからすることはね……好き合っている人同士がすることなの。
でも誰にも話しちゃダメ。二人だけの秘密。内緒だよ」
弟「うん!」
弟は満面の笑みで言った。姉は弟の可愛くも天を向いているペニスを自分の膣口に当てる。
それだけで弟の顔は快感を受け取っている顔になる。そして姉は腰を下ろした。
弟「うわああ!なにこれ!」
姉「ああ〜弟ちんぽいい!」
弟は初めての快感に混乱し、姉はただただ快感を貪っていた。
姉は前後に腰を動かす。まだ激しい動きとは言えないが弟はそれだけで射精した。
姉(温かい……ふふっ弟くんったらうぶで可愛い)
姉はその様子を見て無性に愛おしさを感じ弟の唇にキスをする。
ぷるぷるの弟の唇を堪能したあと、舌を入れる。
姉「ちゅっんむっむっむ」
弟「んん、むっむっ」
弟は最初こそ舌が入ってきたことにびっくりした様子だったが、そのうち姉の舌を受け入れる。
舌と舌を軟体生物の交尾のように絡ませる。そのキスと膣の中の感触で弟はまだ
勃起したままだった。そして姉は腰を上下に動かし抽送を始める。精液がローションのようになり
中の滑りを良くする。その感触はさっきとは比べ物にならなかった。
弟「でちゃう!」
姉「私もイッちゃう!」
快楽を貪るために腰の動きを姉は早くし、絶頂に達しようとする。そして二人仲良くオーガズムに
達した。
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