【R-18安価】姉「エロゲの世界に来ちゃった……」弟「その一だよお姉ちゃん」
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39: ◆Oc340crnMs[sage saga]
2016/09/17(土) 20:05:22.95 ID:jn1OGiHqo
姉「ごくごく、ふぅ〜やっぱり牛乳はいいわ」

ラブホの部屋の宿泊時間はまだあるのでラブホの自動販売機で
白い液体のペットボトルがあり牛乳だと思い姉は飲んだ。

──数分後

姉「はぁはぁ」

姉は荒い息を頬を紅潮させながら吐く。

弟「大丈夫?お姉ちゃん?」

姉「おっぱいが……苦しい……お願い……服を脱がせて」

弟「分かった!」

苦しそうな姉の頼みをすぐに聞き、プラグスーツを脱がせておっぱいをはだけさせた。
すると元々大きかったおっぱいが膨らみ始めた。そして限界だろうというところまで膨らんだ。
見た目は元の倍以上ある。

弟「お姉ちゃん……おっぱいからおっぱいが出てる……」

弟が驚くのも無理はない。姉の胸からは母乳がにじみ出ているのだ。

姉「お願い弟くん。吸って……多分おっぱいを出しきったら楽になると思うから」

弟「うん、分かった」

弟が乳首にしゃぶりつく。

姉「ひゃああん」

姉は甲高い悲鳴のような声を出した。乳首に感度が上がっているのだ。
少し舐められただけでイキそうな刺激が体全体に来ている。

弟「大丈夫?お姉ちゃん」

姉「大丈夫だから……お願い続けて」

弟「分かったよ」

弟はその言葉を受けて乳首に吸い付く。そのたびに姉は悲鳴のような嬌声を上げた。
弟の口の中にほのかな甘みの原初の味が広がる。

──20分後

弟「もうダメ……これ以上飲めない」

弟の腹の限界が来たのにも関わらず姉の乳はまだまだ出る。

姉「お願い弟くん……お金あげるから搾乳機、自販機で買ってきて。おっぱいを吸いだすやつ」

弟「分かった」

【安価の強制力が働きました】

──しばらくあと

弟「買ってきたよお姉ちゃん」

姉「ありがとう……それじゃあ着けてっと」

姉は搾乳機を自分の胸に取り付けた。そしてスイッチをオンにする

姉「んああああああ!」

姉は快感で声を上げる。ずっとこの暴力的な快感が続くかと思うと耐えられずすぐにスイッチを
オフにする。

姉「うう……こうなったら!弟くん!」

弟「何?」

姉「お姉ちゃんを動けないようにしておっぱい吸い取り器のスイッチを最大でオンにして!
止めちゃダメだから!」

弟「分かったよ。止めちゃダメなんだよね」

姉「ええ、そうじゃないといつまでもこのままだろうし……」


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