アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」
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110:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 21:36:11.59 ID:+0X23HxRo

リィン「俺だってヴィヴィのことは嫌いじゃない。むしろ好きな方だ。だからな、ちょっと、お互い気持ちよくなるだけじゃないか。失うものだってなにもない」

ヴィヴィ(そう……なのかな……そうなの、かもな……)

リィン「なあ、気持ちよくなるだけだ。ヴィヴィがお願いしたらすぐにでもな」グニュグニュ

ヴィヴィ「っあ……っは…んんあぁ……あぁア……んん」

ヴィヴィ(うん…そうだよね……というか、何でもいい……何でもいいから…)

ヴィヴィ「ぃか……せて……」

リィン「大きな声でいってみろよ」

ヴィヴィ「お願いします……私を……イカ…せて……」



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