アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」
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126:名無しNIPPER[saga]
2016/09/28(水) 10:06:53.13 ID:qwedQVRGo
――次の日――

フィー「……リィン……むり」

リィン「大丈夫だ! これも訓練だと思えばな」

フィー「いや……でも……これは」

リィン「そもそもフィーが気にしなさすぎなんだぞ。普通の女子は今のフィーくらいスカートの中覗かれることに気を使ってる」

フィー「そ、そうなの……?」

リィン「そうだ。それが女性としての嗜みってもんだ」

フィー「う……」

リィン「安心しろ。実技のときは返すし、学校にいる間だけだ。大人しく座ってたら問題ないはずだ」

フィー「ん……」

リィン「じゃあ行くか。あんまりゆっくりしてると1限に遅れるからな」

フィー(リィンはああ言ってるけど……さすがに恥ずかしいよ…………パンツはいてないのは)



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