アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」
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160:名無しNIPPER[saga]
2016/10/02(日) 12:50:53.69 ID:VpOFHInMo

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フィー『リィン……ほんとうに?』

リィン『ああ。さあ脚開いて』

フィー『うぅ……』

リィン『これは肥料と一緒だよ。フィーの土地にフィー自身の栄養を分け与えるんだよ』

フィー『でも、だれか来たら』

リィン『大丈夫。先輩は休みだし、手でやるだけだ。すぐだよすぐ』

フィー『わ、かった』クパァ

リィン『そのまま……』クチュクチュ

フィー『あ…ぁぁ…ああ…っん………っ』



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