アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」
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46:名無しNIPPER[saga]
2016/09/20(火) 17:59:13.34 ID:xu8aXMxuo
リィン「え……いや」

リィン(まて! 落ち着け話が見えてこないぞ!?)

アリサ「そうやって……」

リィン(っく。考えろ。フィーは何故そんなことを言ったんだ? 俺と会ってるのは事実だ、でも、その理由が勉強だ。そして話してたのはエマ……そこから導き出されることは)

リィン「! ……そ、そうなんだよ。フィーに頼まれちゃってさ」

アリサ「やっぱり! あたしに隠してたのは何かやましいことを――」

リィン「まて! 話を聞いてくれ。フィーから頼まれてたんだよ。次のテストではエマの力を借りず良い点とりたいって!」




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