16:名無しNIPPER
2016/09/19(月) 23:34:01.62 ID:+zSkDYb40
そんな話をしながら、小梅のテクニックによって段々と快感の波が俺の下半身を襲ってくる
小梅「んっ…ぷろりゅーさーさん…い、いひそう?」ジュプジュプ
P「あ、あぁ…そろそろやばいっ」
俺の限界が近づき、そろそろ果てそうという時に突然、小梅が動くのをやめた
P「?…小梅……?」
小梅「…………えひっ」カリッ
P「ーーーーっ!??!」ビクビクッ ビュルビュル
その瞬間、突然に形容し難い甘い刺激が俺の下半身を襲った。一体何が起こったか理解ができず、雷に打たれたかのように身体を強ばらせながら射精した
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