【安価】奈緒は生存本能ヴァルキュリアの世界で戦い抜くようです 4
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62:名無しNIPPER[saga]
2016/10/02(日) 02:14:47.38 ID:jC8RBNjA0
――翌日、フレイヤ(ブリッジ)

文香「M-01から転送されている予定航路ルート……入れておきました……」カタカタカタッ!

楓「あとは、M-01につれて行ってもらうだけですね」

P「だそうだが」チラッ

ちひろ『まあ……別に事実ですからいいですけど』

美波「ホクドウで土星圏艦隊と合流してからネシマに移動ですね」

P「とはいえ、時間的都合もある。直接ネシマに寄ることはないだろう。そのまま指定宙域ポイントまで移動することになる」

ちひろ『明日には移動を開始しますから、フレイヤは夕方頃には整備班の作業を完了させておいてください』

P「博士たちの作業はどうすればいい? そちらはまだ終わらないとは思うが」

ちひろ『オート・クレール側の作業であればそのまま続けてもらってください』

ちひろ『フレイヤUは場合によっては移動中の戦闘で出撃してもらう可能性がありますからね』

楓「途中でリサーヴも起動させておきたいですね。間に合えばのお話しですけど」

P「そうですね……まあ、了解した。少し整備班のところには顔を出しておく」

ちひろ『分かりました。それじゃあよろしくお願いしますね』

ピッ!

文香「Pさん……フレイヤ艦チェック完了しています……ブリッジ側の、出航準備は……すべて終わりました」

P「そうか。わざわざすまないな」

文香「いえ、ブリッジも人員が足りていません……私たちも、手が空いているときは、お手伝いします……」




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