井伊直虎「もシモの話」
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4:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:06:57.76 ID:e/9Y/5PPO

直虎「あの、義元様……どうしてその様なことを急におっしゃるのですか?」

義元「うむ、実はの……そなたをまろの陣営に迎えるにあたって、まろの正室にするのが一番かと思ったのでおじゃるよ」

以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:07:24.79 ID:e/9Y/5PPO

義元「どうじゃ、考えてはくれぬかの?」


直虎「………分かりました、義元様がそこまで仰ってくれるのなら、私……義元様のものとなります!」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:08:20.87 ID:e/9Y/5PPO

義元「おじゃぁ………ま、まぁ何はともあれ良かったの!では直ぐにでも皆に婚儀の準備をさせるの!」

直虎「えっ、そんな今すぐにですか?」

以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:10:16.20 ID:e/9Y/5PPO

婚姻の儀は、それはそれは盛大に行われた。

立ち並べば妻の方が背が高く、隣り座れば座高が同じという有様の義元と直虎ではあったが

以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:10:43.58 ID:e/9Y/5PPO
その夜

義元「では、そろそろ寝床の方へ行こうかの、直虎」

直虎「////……は、はい」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:11:14.03 ID:e/9Y/5PPO

義元「これこれ、その様に隠していてはいかんの!ちゃんと見せるの!」

直虎「はい、ごめんなさい義元様……////」

以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:11:42.02 ID:e/9Y/5PPO

義元「これが夢にまでみた直虎殿の生乳房……しっとりと柔らかく、手に吸い付くようじゃの」

直虎「はうっ、んっ///あっ……と、とってもお上手ですぅ、義元様」

以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:12:09.37 ID:e/9Y/5PPO

たっぷり時間をかけて直虎の乳を堪能した義元


義元「そなたの唇は甘く芳しい匂いがするの、ぶちゅぅ、むちゅっ」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:12:35.61 ID:e/9Y/5PPO

義元「んん、んんんん〜……もう辛抱たまらんの!」

直虎「え、きゃあっ!?……あっ///」

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:13:02.53 ID:e/9Y/5PPO

義元が自身の肉棒を直虎のその秘部のワレメへと当てがい、そのまま一も二もなく無理やり挿入していく


直虎「ひぎっ!ぐ、い……あ、あぁ」
以下略 AAS



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