187:名無しNIPPER[sage]
2016/11/06(日) 11:01:43.36 ID:YEJu9QWDO
「ボクが上になって、滑稽に腰を振ればいいんだろう」
飛鳥は仰向けになったPの肉棒をさすりながら、その上に跨った
「……」
なにか思い詰めたような表情を見せ、やがて意を決した。
「い、いくよ……絶対に動かないでね」
「……っ」
腰を下ろす飛鳥の肉壁を、暴力的な懇望が押し分ける。
「っ……まって……今、先っちょが来てるから」
先端が入った情動に一度腰を止め、膣に力が入る。
唐突にカリに訪れた強い刺激に、思わずPは声を出した。
「……ん?さきっちょだけなのに、気持ちいいのかい?」
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