モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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342:名無しNIPPER[sage]
2017/02/07(火) 13:07:37.21 ID:/nIqMtVSO
どうやってもイケないように催眠することもできるんだよなー


343:名無しNIPPER[sage]
2017/02/07(火) 21:19:22.52 ID:3k2+xndDO
「キスしたら、どうなるんだろうな」

ふとした問いかけが、唇を通じて飛鳥を刺激する。

「さっきの何倍も凄い刺激が飛鳥にいくんだろうな」
以下略 AAS



344:名無しNIPPER[sage]
2017/02/07(火) 21:23:33.96 ID:3k2+xndDO
後数センチ、顔を前に出せば極上の体験を得られる。

しかし、体はぴくりとも動かない。

「……あ……ぅ……」
以下略 AAS



345:名無しNIPPER[sage]
2017/02/07(火) 21:31:06.15 ID:3k2+xndDO
「10、9」

先ほど自らが課せたカウントが、短縮され報復される。

「8、7」
以下略 AAS



346:名無しNIPPER[sage]
2017/02/09(木) 00:13:28.61 ID:QwtNhLzDO
「っはぁ……っぐ!」

息継ぎのため離れようとした飛鳥を無理矢理抑える。

唇をくわえ、お互いの口内を舐め合う。
以下略 AAS



347:名無しNIPPER[sage]
2017/02/09(木) 00:18:24.48 ID:QwtNhLzDO
「飛鳥……大丈夫か……?」

酸素を求めて荒い息をする飛鳥を気遣う。

「はぁ……はぁ……だ……大丈夫……」
以下略 AAS



348:名無しNIPPER[sage]
2017/02/09(木) 00:23:39.28 ID:QwtNhLzDO
「大丈夫か……?……飛鳥、起き上がってくれ」

「んっ……あれ……?」

「飛鳥、お前は今から絶頂してしまったら、俺が指をならすまでイきつづけてしまう」
以下略 AAS



349:名無しNIPPER[sage]
2017/02/11(土) 00:50:28.97 ID:cOoN6KuDO
「いいさ、構わない」

「絶頂しなければ良いだけだ、絶頂する前にキミを満足させて、解除してもらおうか」

ぶつぶつと文句とも呪詛ともとれる独り言を呟きながら、飛鳥はそびえる棍棒を細い指で撫で回した。
以下略 AAS



350:名無しNIPPER[sage]
2017/02/15(水) 02:28:39.08 ID:nu+0KmEDO
歯を食いしばり、奥まで迎えた棍棒を締め付ける。

熱い体温が直接伝わっていく。

Pは、跨る飛鳥の頬にふれ、エクステの無い髪を無造作に撫でた。
以下略 AAS



351:名無しNIPPER[sage]
2017/02/16(木) 23:59:46.20 ID:7V8DUntDO
「いっ……つも思う……けど……」

途切れ途切れの言の葉で、問う。

「キミはなぜ……余裕な……んだ……っ?」
以下略 AAS



352:名無しNIPPER[sage]
2017/02/19(日) 11:16:31.48 ID:P1EIsktDO
「可愛い……か、いつも格好いいと言われ慣れてるからね」

「……まぁ、こんな姿、俺にしか見せてないもんな」

「……馬鹿」
以下略 AAS



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