モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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375:名無しNIPPER[sage]
2017/03/09(木) 01:03:55.04 ID:IV+o9WDDO
「夢中になってるキミを見るのは、いささか物珍しく感じるよ」
圧力を容易く受け入れるその質量に圧倒されていたPは、飛鳥の言葉で我に返る。
「そんなに好きなら、ボクの膝の上に頭を置いてくれないか」
なすがまま、いわれるがままに体を動かすと、飛鳥は上から被せるように胸を押し付けた。
「子供をあやしてるようだ、ボクにも来るのだろうかね、こんな時が」
幸せな柔らかさに埋もれた乳頭に口を付け、吸い上げる。
「っふ……ぅ……ボクの乳は出ないよ、P」
「……ふふっ、ダメな赤ちゃんだ」
「そんなに好きなのかい?下のほ乳瓶が主張しているよ」
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