モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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379:名無しNIPPER[sage]
2017/03/14(火) 00:40:59.52 ID:+k+6RJkDO
最初は余裕だった飛鳥も、長い時間攻められ続けると頭がふわりとしていく。
いきり立った棒に手を添え、裏筋をなぞるように上下させると、一層と堅さが増した。
「っは……んふ……」
優しい愛撫の交換に、徐々にお互いの息は荒れていった。
しばらくすると、飛鳥はPを突き放し、雄の主張を続ける下腹部の前に異常に発達した胸を置いた。
「……まだなにもしてないのに、これからされることを期待しているんだね」
「キミの中の虚像は、何をしているのかな」
ニヤリと微笑む飛鳥は、自分の柔らかな胸を両の手で掴むと、対極の性器を包み込んだ。
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