400:名無しNIPPER[sage]
2017/04/25(火) 01:29:27.04 ID:3R8s3ErDO
ぐずぐずに湿った下腹部に舌を這わす。
時折腰が跳ねるのを抑え、飛鳥の卑猥な性器を舐めていた。
「っい!……っんくぅ……!」
「あ……P……!……ボクに……っも……させてほしいっ……!」
その言葉を受けたPは、仰向けに寝そべった飛鳥の上に四つん這いになり、自らのいきる棒を顔の前に移動した。
「キミも……もうびちゃびちゃじゃないか……」
溢れたカウパーを舌で舐めとり、亀頭を口に含むと、自らの唾液で包み込んだ。
お互いの湿った凹凸を、お互いの口が責めていく。
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