437:名無しNIPPER[sage]
2017/05/22(月) 23:46:03.46 ID:5UyDRATDO
「どれ……」
立ち上がり、飛鳥の後ろ―膣の目の前―に腰を下ろす。
「……飛鳥」
「……なんだい?それより動かしていいかな、ボクはさっさと終わらせたい」
「ずぶ濡れだぞ」
「っ……!?」
突き出した姿勢によって丸見えになった生殖器からは、とめどなく潤滑剤が溢れていた。
ほんの少し前とは大違いの、快楽の涎が垂れる。
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