440:名無しNIPPER[sage]
2017/05/31(水) 00:40:25.97 ID:ZeF1ZrgDO
「ふぅーっ……はぁっ……!」
Pの顔から視線をはずさず、責め立てていた指を再度動かすと、恥部から汁が滴り落ちる。
虚ろな表情でまっすぐに見つめる飛鳥は、なにかを待っているような雰囲気を醸し出していた。
「乳首も触って」
こくんと頷くと、空いた手を胸にはわせ、独特な生地の衣装の上から乳首に刺激を与えた。
「イク時は声に出してくれ」
再びこくんと頷き、喘ぎを散らしながら敏感な部位に刺激を与えていく。
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