442:名無しNIPPER[sage]
2017/06/02(金) 09:48:20.07 ID:M0Izn0QDO
クリトリスをいじる指先に視線を向けると、飛鳥はそれを感知したように頬を染め、指の動きに変化が生まれた。
「P……Pぃ……!」
切ない声をあげ、扇情的に自慰行為に浸る姿は、ただいやらしく。
「あっ……ぃ……ぃく……」
ビクンと腰が跳ねると、飛鳥は指の動きを止めた。
「よくできました」
Pは激励の言葉を告げると、先ほどまでこねくり回されていたクリトリスに口をつけた。
「っ!!」
逃れようとする腰を抑えつける。
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