456:名無しNIPPER[sage]
2017/06/22(木) 01:18:43.13 ID:60MIvrgDO
「……っ……はい……」
羞恥に染まった表情を浮かべながら、長いスカートをたくし上げていく。
膝、太ももと露わになっていき、肌が露出する度に頬が朱に染まる。
「いつも見せてるのに、何が恥ずかしいんだ?」
「っばか……!」
悪い口を述べながら、遂に表れた飛鳥の恥部は、期待で溢れ出した潤滑油で湿り、股を伝っていた。
「……変態」
罵倒を受けた飛鳥は、満更でもないような表情を浮かべていた。
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