458:名無しNIPPER[sage]
2017/06/23(金) 00:56:47.67 ID:ufAq6yoDO
「いいね、そのまま俺の顔を跨いで立ってくれるかな」
ごろりと横になり、飛鳥を待つP。
飛鳥は特に躊躇うことはなく、要求を受け入れていた。
「ははっ、ひくついてるのがよく見えるよ」
「っうるさい、前置きは充分だろう?いいから早く入れてくれないか」
「はいはい」
顔を上げ、跨る飛鳥の淫部に口づけをする。
飛鳥の身体が震えたのを確認すると、姿勢を起こし、飛鳥の後ろに立った。
「やめてって言うまで、思いっきり突き上げてやるからな」
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