47:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:30:14.48 ID:BIDWER1DO
再び背後から腕を回し、抱きしめるような姿勢で胸に手を当てると、むにゅりと揉みしだいた。
一度は落ち着いていた乳首も、再度訪れた継続的な快感に硬度を増した。
「あっ……あ……っ……んっ……」
身体をPに預けた飛鳥は、感じるままに声を出す。
浴室に木霊する淫猥な声は、飛鳥とPの気持ちをも高ぶらせた。
胸を揉んでいた両の手のうち、右胸に当てていた右手を、体を詰りながら下へと動かした。
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