503:名無しNIPPER[sage]
2017/08/08(火) 00:24:24.28 ID:Qyf9Sw9DO
「っ〜!!」
歯を食いしばり、絶頂の余韻を受ける飛鳥は、Pの欲望を膣に受け、ひとしきりの満足感を味わっていた。
「飛鳥……」
「はぁ……はぁ……ありがとう……」
「これでキミの子供を、ボクの中に宿せるよ」
「あとはこの絶対孕む薬を飲めば」
「待て、それあいつだろ作ったの」
「いただきます!」
「あっ、ちょっ」
529Res/187.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20