506:名無しNIPPER[sage]
2017/08/08(火) 23:05:02.77 ID:Qyf9Sw9DO
「あむっ……んぶっ……ぢゅるっ」
煩悩の赴くままにPの逸物に食らいついた飛鳥は、意地汚い音を気にせず、唾液で滑りやすくなったそれを強烈に刺激した。
「ぐぁっ……飛鳥っ……それ……!」
「っはぁ……Pぃ……もう堅いから大丈夫だろう……?」
解答は聞かず、馬乗りになって自らの割れ目へあてがうと、腰を一気に落とした。
「っっっはぁぁ!!あ゛っ!!」
千切れんばかりの締め付けと、なまめかしく動く膣内が、Pの逸物を襲った。
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