520:名無しNIPPER[sage]
2017/09/03(日) 10:56:16.44 ID:+EAa2CkDO
身体を完全に密着させ、飛鳥の自由を奪った体勢で、Pは果てた。
下がりきった子宮に、射出する肉棒を擦り付けながら、まだなお濃い種子を注ぐ。
快楽に飲まれる思考の中、飛鳥は自らを求めるPの表情を見つめた。
責め立てる時の表情でも、快楽に歪む表情でもない。
ただ、愛おしく、愛おしそうに。
「……あぁ……」
「やっぱりボクは、キミが好きだ……」
そう言い放ち、飛鳥はゆっくりと瞳を閉じた。
余韻を、温もりと共に味わうように。
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