63:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 00:06:54.89 ID:1EjJhhrDO
「んっ……しょっ……」
輪っかを作り包み込んだまま、手を上下に動かす。
手慣れていないぎこちなさはあるものの、眠るPに継続的に刺激を与えていく。
64:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 00:10:10.26 ID:1EjJhhrDO
「あの動画だと口でもしていたね……口で……か」
ちらりと肉棒を見ると、その考えが脳を巡った。
「……あまり時間をかけると、Pも辛いのかな……」
65:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 00:14:13.45 ID:1EjJhhrDO
「手はそのまま……あ、あーん」
極力手は止めずに、Pの物をくわえる準備をする。
小さな口を開け、しばし硬直した後、先端を口内に含んだ。
66:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 00:18:07.16 ID:1EjJhhrDO
「んっ、んっ」
先端を含みながら、手を動かすと、先ほどよりも棍棒の反応が強くなる
飛鳥は、その反応の違いに興味を示した。
67:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 00:21:27.78 ID:1EjJhhrDO
「っ!?げほっ!」
勢いよく体を離し、強く咳き込んだ。
突然の事態にまたも思考が止まり、口内に残った白い性欲を手の上に吐き出した。
68:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 00:23:58.62 ID:1EjJhhrDO
ベチッ、ベチッ
飛鳥「P、起きて」
P「……ん……?……飛鳥……?」
69:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 22:22:17.83 ID:ne/mX4loO
え、座薬?
70:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 00:33:55.25 ID:ENFBHZPDO
〜飛鳥との同棲生活二日目〜
P「はい、朝食」
飛鳥「トーストと目玉焼きと……ヨーグルト」
71:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 00:36:54.56 ID:ENFBHZPDO
飛鳥「それじゃ、言ってくるよ。ボクがボクであるために」
P「はーい、掃除とかしておくなー」
P「あ、そうだ」
72:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 03:34:09.55 ID:r3SZeZfi0
飛鳥いいなー
73:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 12:31:12.45 ID:qtKDZsaTO
飛鳥の顔をヨーグルトまみれに
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