【安価コンマ】女主人公が安価で構成した世界で生きていく
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276: ◆vChJCzBhl6[saga]
2016/10/05(水) 02:45:07.76 ID:0+FvlmZSo
ハーフエンジェル「そうですね。見た感じ、美咲はあまり女の子の方は弄ってないみたいですね。もったいないです! せっかくどっちでも気持ちよくなれる可能性がありますのに!」

ハーフエンジェルはまんこをいじる事にした。だが、まんこ上にふたなりちんぽがある位置関係上、正面から舐めることは厳しい。

ハーフエンジェル「美咲、両足を私の肩に乗せますよ?」

そうすることによって、お尻の方から、顔を出せるので、ふたなりちんぽに邪魔されず、舐めることが出来る事に気がついた。

ハーフエンジェル「美咲? 今からおまんこも気持ちよく致しますからね」

先ほどの連続絶頂により、ハーフエンジェルの様に白濁した本気汁が中から出てきていて、まんこの口はぱくぱくしている。

そこにふたなりちんぽを自在に舐め回し、イカせ続けた舌が入り込む。

美咲「んっ、あっ、んん、あうっ、あうっ」

探るように、それでいて最大限気持ちよくなってもらうように、美咲の膣中に舌を沈める。舌に力を入れ、一ヒダ一ヒダ丁寧に舐めているかのように思えるほど、丁寧に舐めていく。

ハーフエンジェル「はふぃか、ざるぁざるぁしたところが、きほちいいんでふよね」(確か、ザラザラしたところが気持ちいいんですよね)

膣に指を入れて自慰をしないハーフエンジェルは、美咲で構造を確かめるように、様々なところを触れ、

美咲「ひぎぃ」

体が大きく反応した場所を覚え、いくつも、いくつも、美咲の膣内の弱点を探し当てた。

美咲の膣は受け入れ準備が完了したのか、中から液体がとどまることを知らず、誘うように口を開いている。

普段しないメス逝きを無理やり何度もされたせいで、ふたなりちんぽには血が大量に集まり、先程よりもさらに大きく厳つい形に変貌した。

ハーフエンジェル「美咲も準備万端ですね。私はどうしましょうか」

ハーフエンジェルの行動
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