【安価コンマ】女主人公が安価で構成した世界で生きていく
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69: ◆vChJCzBhl6[saga]
2016/10/01(土) 02:23:05.16 ID:5StYVsOqo
学校の最寄り駅を過ぎ、繁華街の最寄り駅で降りて、交番のない道を通ってラブホテルへ。

おじさん達にお金を払ってもらって、私はおじさん達の陰に隠れて移動。

無理やりラブホテルに連れてこられた時点で、いつめのサドちゃん特有のSっ毛は既になくなっていた。

サド「いやァ”ァ”ァ”ァ”ァ”! 中は嫌だぁぁぁぁぁぁ。クリやめて、イクッ!!」

私はおじさん達から一定の距離を取り、備え付けの水を飲みながら、回数をカウント。

お昼が過ぎたあたりで、一人のおじさん以外は解散。

おじさんC「これだけ払うから、このまま夜までやってもいいかい?」

如何にもお金を持っていそうなおじさんが、私にもセクハラしながら交渉してくる。

美咲「いいわよ。先にお金……そうそう。じゃあ、夜には開放してあげて」

そう言って、私はおじさん達がお礼として買ってきてくれた、きわどい服を着て、制服をバッグに詰めて、ラブホを出た。


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