【艦これ】朝潮「司令官のオナ禁をお手伝いします!」【安価】
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17:名無しNIPPER[saga]
2016/10/08(土) 14:38:03.20 ID:jnrFs87o0
で、いろいろあってボロい折りたたみ傘は大破轟沈し、びしょびしょになりながらも雨宿りできそうな場所を探すうちに迷子になってしまい、どうにかわりと原型を保っている廃墟を見つけた。


提督「大丈夫か?古鷹、寒くはないか?」

古鷹「は、はい大丈夫です」ックシュン

提督「やっぱり少し寒いよな。奥に毛布かなんかないか探してくる。」

古鷹(ちょっと上着をしぼっておこうかな)ヌギヌギ

提督「あったぞ〜ってうわっ!?」

古鷹「きゃっ提督!」

そこには下着姿の古鷹がいた。
体にはしっとりと水がかかっており、古鷹の美しい肌を最大限に引き出していた。
それと同時にその水は、普段服の上からはそんなに目立たない、ぷるんとした古鷹の胸を、より一層魅力的に引き立たせる。
ああ、湿って重くなったブラジャーはなぜ落ちないのだろうか。今すぐにでもそのブラジャーを両手で後ろからやさしく抱きしめたい。
そしてブラジャーを外して、少しふやけた胸をそっと揉みたい。
きっと胸の大きさの割には小さな胸が、恥ずかしそうに自己主張するのだろう。



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